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2006'06.26.Mon

ぐりとぐらのかすてら

ぐりとぐら

 けふの旅先は、
*『ぐりとぐら
*エルサ・ベスコフ・作 いしいとしこ・訳
 『ちいさなちいさなおばあちゃん
*ピーターラビットの絵本5 『モペットちゃんのおはなし
*グリム童話 バーナディット・ワッツ・絵 生野幸吉・訳
 『赤ずきん
 
 久しぶりに『ぐりとぐら』を読む。
 Yの一人旅では、タイトルが、『ぐりとぐらのかすてら』になっていた。
 そして、
「こんなにおおきなたまご、Yんちのれいぞうこに、はいんないよねえ!」
 と言う。
 こどもの頭の中で、あのたまごはどれくらいの大きさなのだろう??
 確かにわたしも子供の頃、あのたまごは自分よりも大きいのだと感じていたように思う。
 やっぱりぐりとぐらに同化しているからかな。 
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ぐりとぐら

なかがわ りえこ, おおむら ゆりこ ぐりとぐら 先日の絵本展で「ぐりとぐらのカステラ」を食べてから大好きになってしまった『ぐりとぐら』の絵本実は、恥ずかしながら、この私も『ぐりとぐら』を読んだのは絵本展で原画を見て初めて読みました(〃∇〃)

2006/08/01(火) 22:37:33 | 絵本の部屋

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